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初心者も理解!ビットコイン、2024年の半減期はいつ?徹底解説!

※当ページには商品プロモーションを含む場合があります

こんな悩みを解決できる記事になっています!

半減期って、実際いつ来るの?って思うことはありますがある程度の目処をつけることは可能です。

なぜなら、カウントダウントラッカーという半減期を予想しているサイトが存在しており、ほとんどが近しい時期を想定しているからです。

僕も想定日を目処にしながら、コインチェックGMOコインなどの複数の取引所で半減期に向けて対策できています。

この記事を読み終えることで「ビットコインの2024年半減期」について理解できるだけでなく、初心者でも半減期、バブルに向けて堅実に投資、対策ができるようになりますよ!

記事の前半では『半減期の日時、価格変動』、記事の後半では『半減期、バブルに向けて行うこと』を解説するので、じっくり読み込んでくださいね!

記事の要約

  • ビットコイン2024年半減期について
  • 半減期による価格変動
  • 半減期に向けてやるべき対策
  • 対策をしなかった場合の損失
  • 次の仮想通貨バブル
  • 半減期に向けてオススメの取引所3選

※既に次回半減期の日程を把握されている方は、「2024年半減期への対策3選」から目を通しましょうね!

ビットコイン2024年の半減期はいつ?

この記事を見ている方は、半減期については知っている方が多いと思うので、本題からいきましょう!

まず結論から言うと、○月○日のような明確な日というのは決まっていません。

ただおおよその想定を把握することはできます!

でりぃ

そちらを見ていくよ!

半減期の具体的な想定日時

早速ですが、ビットコインの2024年の半減期は、2024年4月に予定されています。

理由としては、複数の予測で、次の半減期は2024年4月とされているからです。

実際に例で見ると、Bitcoin Halving ClockBinanceCoinMarketCapなど等が半減期を予測しています。

以下がそれぞれの大まかな予測一覧となります。

予測メディア予測日
Bitcoin Halving Clock2024年4月18日あたり
Binance2024年4月20日あたり
CoinMarketCap2024年4月20日あたり

実際にサイトも見てみましょう。

・Bitcoin Halving Clock

こちらは記事執筆時点(2024年1月20日)で、はっきりと4月18日と書いてあることがわかります笑

・Binance

Binanceでは1月20日から91日後、つまり4月20日となります。

・CoinMarketCap

CoinMarketCapは100日後、つまり4月29日です!

4月8日時点:Bitcoin Halvnig Clock,Binanceは同じ想定日、CoinMarketCapは4月20日に変動しています。

またこちらの半減期カウントダウンでは4月19日と記載されています。

いかがでしょうか?これらのサイトをチェックすることで、おおよその半減期の時期がわかったと思います。

ただあくまで想定です、余裕で変更されることもあるのでたまに確認しましょう。

以上から2024年のビットコイン半減期は、2024年4月中旬〜後半(18日〜20日要チェック)あたりに予定されているとわかりました。

半減期はビットコイン市場における重要なイベントであり、価格変動に敏感なトレーダーや投資家にとって注目すべき時期です。

でりぃ

個人的には4月後半〜5月前半辺りを意識しておこうかなと思うよ!

半減期で価格はどう変動する?

次に半減期を迎えた場合の価格変動について解説します。

結構ここは気になりますよね!

これも半減期同様に、明確にこう動くと言うのはありません。

シンプルにこればかりは誰にもわからないです笑

ただ過去を振り返ることで、一定数傾向を掴める事ができるので見ていきましょう。

でりぃ

過去の事例を把握して、今年の半減期に活かそう!

過去の半減期では価格上昇

ビットコインの過去の半減期では、一般的に価格が上昇する傾向があります。

理由としては、ビットコインの供給が減少することに起因しているためです。

つまり市場に供給されるビットコインの量が減り、需要が一定以上に維持される場合、価格が上昇します。

さらにビットコインは上限枚数が「2100万枚」と決まっている

でりぃ

希少性が高まって「みんな欲しい!(需要)」も高まれば価格は上がるよね!

例えば2012年の半減期では、半減前後に価格が急騰しました。

同様に2016年、2020年の半減期でも価格が上昇し、継続的なトレンドとなっています。少し深ぼって見てみましょう。

第一回半減期(2012年)

初の半減期は2012年11月28日に迎えました。

その際のビットコインの値動きが以下の通りです。

半減期から上の赤丸まで、一気に価格が伸びてるのがわかりますね笑

実際の価格の動きとしては以下の通りです。

日時価格
2012年11月28日(半減期)約1,000円
2013年4月12日(上の赤丸)14,886円
参考;CoinMarketCap,Coincheck

半減期が11月末と遅かったので、上昇した時には年を跨いでいますが約15倍ほど価格が伸びています。

ただ、そうすると

読者

これってバブルじゃないの?

と、思いますよね笑(僕も思いました笑)

しかしこのグラフには続きがあります、それがこちらです。ドンっ

…言葉が出ないですね笑 このバブル最高値を含めた価格一覧が下記です。

日時価格
2012年11月28日(半減期)約1,000円
2013年4月12日(半減期後の上昇)14,886円
2013年12月1日(バブル最高値)115,612円
参考;CoinMarketCap,Coincheck

なんと半減期時からおよそ100倍の成長を記録しています。

年を跨いだとはいえ、半減期後に価格が上昇し、それがバブルにつながったとわかります。では次の半減期を見てみましょう。

第二回半減期(2016年)

2回目の半減期は2016年7月9日に迎えました。

同様に半減期を通して、どう価格が変動したか見て行きましょう。

初回ほどのインパクトはありませんが、緩やかに2016年は伸びているのがわかります。

詳細は割愛しますがもちろんバブルではさらに価格が上昇しました。

2017年バブル最高値(2017年12月17日):2,192,390円

2017年バブルではついに100万の大台を超えて、200万までジャンプアップしました。

では最後に、前回の半減期(2020年)を見て行きます。

第三回半減期(2020年)

3回目の半減期は2020年5月11日に迎えました。

気づいた方もいると思いますが、初回から3回目にかけて半減期の日が段々近づいて来ていますね(初回:11月、2回目:7月、3回目:5月)

つまり、一定の傾向があるとしたら、最初に話した今年の半減期が4月と言うのも可能性としてはありそうですよね!

はい、少し話がそれましたが前回の動きを見て行きましょう。

先ほどの二回目の半減期よりも、明確に伸びていることがわかります。

この翌年、2021年のバブルでは、当時のビットコイン最高値(約776万円)を記録しました。

2024年2月半ばには円建てで780万円、月末には900万以上を記録し、最高値を更新(ドル建てはまだ)

ここまで過去3回にわたる半減期後の価格上昇について見て来ました。

差はあれど、半減期を迎えることで価格が上昇していたと分かったと思います。

以上のことから、過去の半減期ではビットコインの価格は上昇しており、過去の傾向から考えると、2024年の半減期も価格上昇が期待されます。

でりぃ

絶対、はないけど可能性として抑えておこう!

では次にいきましょう。

半減期前は価格上昇

混同しますが、これは「半減期前」です笑

まず、半減期前にもビットコインの価格が上昇する傾向があると抑えておきましょう。

過去全ての半減期前には、価格が前後して上昇し、これにより投資家は収益を上げました。

前章で見た図をもう一度見て行きます。

・2012年

・2016年

・2020年

いずれも半減期前から伸びていたり(2012年、2020年)、半減期前に一度大きく山を作っている(2016年)事がわかります。

その為、過去のデータからは、半減期が始まってから伸びる、のではなく半減期前から伸びている傾向にあると理解しておきましょう。

半減期前は、供給の減少により需要が価格を押し上げ、投資家にとっては潜在的な利益のチャンスとなります

半減期後は一時的に価格下落

次は半減期「後」です笑

半減期後は、一時的に価格が下落する可能性があります。

理由としては半減期後、新たなビットコインの供給が減少し、市場がこの変化に適応するまでに時間がかかるためです。

実際に過去の半減期後も、価格が一時的に下落したケースが観察されており、これは市場の調整期間によるものです。

もう一度過去の動きを見てみます(2012年の半減期はそのような動きがなかったので、2016年、2020年に絞ります)

・2016年

・2020年

いかがでしょうか?半減期を迎えた直後は、価格が一時的に下落している事がわかります。

ただ、一点注意なのは下がったからといって焦らない事です。

前述の通り、これは市場が半減期の変化に適応するまでに時間がかかっているだけです。

その為、これまで解説したように過去の傾向では半減期を迎えたら価格は上昇しているので、焦って売らないようにしましょう。

以上から、半減期後は、市場の供給と需要の調整が生じ、価格が一時的に下落する可能性があります。

しかし、これは通常、新しい価格の安定につながり、長期的な成長を促進するものと見なされているので、そこまで構えなくてもいいと考えます。

でりぃ

以上が、半減期を迎えてからの価格変動について、でした!

最後に確認できるように下記でまとめておくね!

半減期について価格
半減期全体で見ると価格は上昇している傾向
半減期前で見ても価格は上昇している傾向
半減期後を見ると調整の為、一時的に価格は下落している傾向

これらを踏まえて、今回の2024年半減期も可能性として想定しておこう!

2024年半減期への対策3選

では次に、半減期に向けて行うことを解説して行きます。

ここまでで、大体の半減期の日時と価格変動について理解できたと思います。

ただ、そこで終わりにせず、しっかり対策を講じることでバブルに向けた投資ができます。

出来ることから対応しましょう!

主な対策は以下3点です。

でりぃ

ではそれぞれ見て行こう!

1. 半減期前に購入

まず一つ目は、半減期前にビットコインを購入する事です。

半減期前にビットコインを購入すると、価格上昇の恩恵を受けることが期待できます。

とはいえ、あくまで無理ない範囲で、余剰資金で購入しましょう。

先ほど解説したように、過去の半減期では、半減期前から価格の上昇傾向があります。

その為、購入タイミングを半減期前に合わせると、将来的な価格上昇に備えることができるからです。

実際に過去の半減期前にビットコインを購入した投資家は、半減期後の価格上昇によって収益を上げています。

前回の半減期からバブルまで見ると、半減期前からビットコインを購入していたら、いかに利益が出ていたか一目でわかります。笑

以上のことから、半減期前の購入は、価格上昇の期待が高いため、投資家にとって有益な対策と言えます。

でりぃ

実際に僕も購入してるけど、利益は少しずつ伸びているよ!

2. 焦らず積み立てる

2つ目は焦らず積み立てる事です。

つまり、半減期前に一括で購入するのではなく、コツコツと時間をかけて積み立てることが非常に大切です。

理由としてはビットコインの価格は市場の変動に影響されやすく、そもそも価格変動が激しいからです。

その為、長い期間かけて積み立てることで、平均取得価格が安定し、リスクヘッジが可能です。

読者

定期的に買うのめんどくさいな…

って方もいるとは思います。

ただ、今ではコインチェックGMOコインなど、積立購入の機能がある取引所も存在します。

・コインチェック

・GMOコイン

参考:GMOコイン

こういった機能を使えば、個人は何もせず設定した金額を、設定した期間で自動で積み立てて購入できます。

積立購入には手数料もかかるので、事前に確認しましょう。

実際、長期間にわたって積み立てを行った投資家は、市場の短期的な変動に左右されず、安定したリターンを得ることができました。

ビットコインが取引可能な資産として存在している4,593日のうち、4,065日間で利益がでている。ビットコインを保有することは、長期的に利益をもたらすことが証明された形だ。

コインテレグラフジャパン

焦らずに積み立てることで、市場の変動に柔軟に対応し、長期的な安定性を確保できます。

でりぃ

僕は最低でも2030年ぐらいまでは、長期で積み立てていこうと思うよ!

またインフルエンサーのイケハヤさんも下記のようにツイートしていたよ!

3. 無料CPなど活用する

特定の取引所で提供されている無料CPを活用すると、投資コストを抑えつつ効果的な投資ができます。

理由としては、自己資金を使わずにビットコインの枚数を増せれるからです。

特定の取引所では新規登録や口座開設に応じてビットコインプレゼント、キャッシュバックなどが行われます。

例えば、コインチェックビットフライヤービットポイントなどでは定期的に紹介プログラムが実施されています。

ビットフライヤーのアカウント作成時に、招待コード「ihetlzza」が入力されていない場合はご自身でご入力ください。

以下は実際のキャンペーンです。興味があるものは、時間がある時にやっちゃいましょう!

・コインチェック

コインチェックは、こちらからそのまま登録すればビットコインがもらえます。

・ビットフライヤー

ビットフライヤーは、アカウント作成時に招待コードが入力されていなかったら「ihetlzza」をご活用ください。

・ビットポイント

ビットポイントは、こちらから登録すれば仮想通貨か、日本円がもらえます。

これらを上手に組み合わせて、ビットコイン保有数を無料で増やして行きましょう!

でりぃ

ちなみに僕はなるべくお得に始めたいから…全部やったよw

半減期に向けて対策しなかったら

では、対策を講じなかった場合、どうなるでしょうか?

結論から言うと、価格の上昇に伴う投資機会を逃し、将来のリターンを制限する可能性もあります。

これまで解説した通り、過去の半減期では価格の上昇が観測されいます。

これは供給の減少が需給バランスを変化させ、価格を押し上げた結果です。

対策を講じないと、この潜在的なリターンを享受できません。

例えば以下を見てください。

参考:CoinMarketCap

上記は、前回の半減期(2020年)、バブル(2021年)の再掲です。

半減期前の5月9日はおよそ105万円でした。

そしてバブル最高値はおよそ740万円でした。ぴったし7倍ぐらいの上昇ですね。

上記に当てはめて2020年5月9日時点で1万円投資している人と、+5,000円追加した人を比較すると以下のようになります。

投資額バブル時合計
1万円(特に何もしなかった場合)7万円
1万5千円(追加した場合)10万5千円

いかがでしょうか?たった5,000円の差でも、最終的には35,000円ほどの開きになっています。

もちろん、仮想通貨は前提としてハイリスクハイリターンなので、無理してまで追加する必要はないと思います。

ただ、資金に余裕がある場合は、コツコツ追加していくことで最終的なリターンを増やせるかもしれません。

でりぃ

あくまで「無理ない範囲」が大事!

僕は失っても問題ない額、と捉えて投資してるよ!

以上のことから、半減期に向けた対策を講じないと、潜在的なリターンを見逃すことに繋がります。

コツコツと追加購入して、半減期がもたらす価格変動に備えることが重要です。

仮想通貨の次のバブル

ここまで半減期について解説してきましたが、ちょろっと次回バブルについても触れてみましょう。

バブルはいつなの?って気になりますよね笑

でりぃ

ぶっちゃけ、半減期はバブルに向けた布石みたいなイメージもある笑

結論、2024年から2025年にかけて、仮想通貨市場は次なるバブルの可能性が高まっています。

ビットコインの価格変動や市場動向から、これらの年に注目が集まると考えられます。

理由は、これまで解説した半減期が市場に変動をもたらし、過去のバブルも生じていたからです。

2017年や2021年などがその例であり、半減期からバブルまで以下のような日数がかかりました。

半減期バブル最高値かかった日数
2016年7月9日2017年12月21日530日
2020年5月11日2021年11月9日548日
参考:CoinMarketCap

いずれも半減期を迎えてから500日以上経っており、2021年に関しては2017年から少し伸びていることもわかります。

明確にいつと断言はできませんが、過去の傾向を参考に半減期から500日程度をバブルの目安に持っておくと行動しやすいでしょう。

でりぃ

およそ2025年10月〜11月ぐらいだね!ただ早まる可能性もあるから、そこは注意しておこう!

とりあえず僕は日々のチャート見ながらコツコツ投資していくよ!

以上から、仮想通貨市場が次のバブルに向けて動き始めています。

さらに2024年1月はビットコイン現物ETF承認と、バブルに大きな影響を与えるビッグイベントが起こりました。

個人的にも、2021年のバブル最高値(770万ほど)を越すのではと思っています。

その為、僕たち個人投資家は市場動向を注意深く観察し、リスク管理を徹底しながらバブルに向けて行動していきましょう!

半減期はチャンス!おすすめの取引所3選

最後に、半減期にビットコイン投資を始めてみたい!という人に向けておすすめの取引所を3つ紹介します!

全て開設するもいいし、ご自身に合うものから始めるでもいいと思います。

ただいずれにせよ半減期は迫っているので、気になったものはまず開けてみましょう!

でりぃ

僕は全部使っているよ!

では行ってみましょう!

1. コインチェック

出典:コインチェック

一つ目はコインチェックです。

理由としては、圧倒的に使いやすい(アプリの見栄え含め)からです。

また全体のオススメポイントは下記になります。

  • アプリDL数No.1
  • 安定したセキュリティ体制の確立
  • 500円から購入可能、積立購入で長期投資にも適してる
  • めちゃくちゃ使いやすい
でりぃ

実際僕もこのコインチェックで2022年末からビットコイン投資を始めたよ!

もちろんデメリットもあり、比較的手数料は高い取引所です。

しかし、これから始める人はまず慣れることも大切なポイントなので、操作性もよく使いやすいコインチェックは最初の取引所には最適と言えます。

口座開設自体はリンクから数分でできますが、不安な方は下記も参考にして開設してみてください!

2. GMOコイン

出典:GMOコイン

二つ目はGMOコインです。

理由はズバリ!各種手数料が安い!てか無料!だからです。

入金、出金、送金など

これは非常に魅力的な特徴で、最大の強みと言えます。

例えば想像してください。深夜にコンビニのATMでお金を下ろす時、手数料がかかりますが皆さんはどう思いますか?

でりぃ

僕は絶対嫌笑

だからGMOコインも開設して使っているよ!

そうした、都度発生するお金を仮想通貨でも抑えたい!使いやすさよりも安さ!って方にGMOコインはオススメです!

こちらも開設方法の記事あるので、必要であれば読んでみてください。

3. ビットポイント

出典:ビットポイント

最後にご紹介するのはビットポイントです!

オススメポイントは、各種手数料が無料に加えてつみたてサービスが充実しているところです。

半減期やバブルに向けて、ご自身がどのようにつみたてしたいか、カスタマイズできるのが他の取引所にはない特徴と言えます!

また500円以下から投資できるため、少額からビットコイン投資を始めれるのも嬉しい点です。

さらに、ビットポイントには紹介プログラムというものがあり、以下のコードを開設時に入力すれば最大1,500円の仮想通貨 or 現金がもらえます。

つまり、自分のお金を使わずにビットコイン投資を始めることができます。

コードを入力しないと1,500円はGETできないのご注意ください。

紹介コード

LYLORWVOPL

でりぃ

僕もこの紹介プログラムは活用して始めたよ!

お得はフル活用したいタイプ笑

  • 半減期やバブルに向けて、好きなつみたてを行いたい
  • まずは無料で始めてみたい

上記のような方にオススメの取引所と言えます!

まとめ

今回は「ビットコインの半減期は2024年のいつごろ起こるか」について解説しました。

ここまで読んでくれた方は、読む前より少しはイメージできたと思います。

半減期やバブルを把握することは大切ですが、リスクを把握して行動することがもっと大切だと僕は思います。

でりぃ

仮想通貨はハイリスクハイリターンというのは抑えよう!

以下の記事で仮想通貨のリスクについて解説しているので、合わせて読んでみてください。

また、ビットコインを長期で保有することを「ガチホ」と言います。

ビットコインを焦らず積み立てると解説しましたが、つまりガチホするということになります。

ガチホに関しては以下の記事で解説しているので、こちらもぜひ読んでみてください!

リスクを把握しガチホしながら、半減期・バブルに向けて投資していきましょう!

  • この記事を書いた人

でりぃ

仮想通貨、NFT歴2年目。Instagram・Xにて、初心者向けに発信中。SNS総フォロワー約3000人。月数千円の少額ながらコツコツと投資し、含み益6桁を達成。ビットコインを中心に複数のコインに投資中。CNPやMusubi等、NinjaDAO中心のNFTを保有。

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